小学校の習熟度別クラスでは真ん中です。

子どもたちの小学校では、三年生から、算数だけ、習熟度別クラスになります。

一番進んでいるクラス。

真ん中のクラス。

ゆっくり基礎的理解を固めるクラス。

単元ごとにミニテストをして、クラス分けをしますが、本人の希望も加味されます。

長男は、ミニテストで満点を取っても、必ず真ん中のクラスを希望して、真ん中のクラスにいます。

長男曰く、一番進んでいるクラスは、授業中の課題が多くてうざいよ、とのこと。



少し難しいプリント課題もでますが、中学受験算数とは隔絶された世界なので、受験算数の演習にはなりません。

長男はそのことをわかっていて、

「真ん中のクラスでゆるっとやってるくらいでいいよ」

とのこと。

常々、物事はメリハリが必要だと子どもたちに話してますので💦その影響??と思いました。。

受験勉強を頑張れ、小学校でも頑張れ、では子どもが燃え尽きてしまいます。

小学校は、ちょっと息抜きでたのしく通ってもらいたいので💦 長男は、小学校の算数クラスはこれからも真ん中でゆるゆる過ごしてもらえたらと思います。

受験算数では、得意科目として磨いていきたいと思ってます。



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