憧れの先輩とランチするためには、仕事をしている自分が必要。

先輩といっても、社外の方ですが、以前、お仕事をご一緒させていただいて以来、慕っている方と、ランチしました。

雑誌やウェブにも登場する有名なクリエイターさんで、こっそり後ろ姿を目線で追いかけて、ときめいている、遠い存在。

何気なく着ているTシャツとジャケット、チノパンが、何とも似合っていて、格好いい!

女子校育ちの私が、共学に通っていたら、こんな風に憧れの男性の先輩を、こっそり追いかけていたのかな~と思います。



今日の先輩は、いつになく、色々と大変そうで、愚痴っぽい話が多かったですが、無理に励まそうとせず、

「◯◯さん、大丈夫ですから」

と少しだけ励ます反応を織り混ぜてうんうん聞いていました。

私が仕事をしているからこそ、私という社外の人間と会って話をしてみようと思っていただけるのだな、と。

一介の主婦が、先輩のような有名なクリエイターさんと、個人的にランチしましょう、とはなりません💦

先輩の近くにいるためには、ビジネスパーソンとして魅力ある仕事をし続けることが大切なのだと、改めて感じました。

やはり、自分には仕事が必要です。



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