子どもの安全を守るためにできること。

昨晩は、帰宅後に川崎の痛ましい事件を知り、悲しみと怒りで、夜、なかなか寝つくことができませんでした。

殺人や性犯罪の加害者は、知り合いによる犯行が多いそうですが、川崎の事件のように、無差別の犯行の被害者にならないために、私が子どものためにできることは全くなく、非力です。

恐ろしいです。

犯罪に巻き込まれませんように、と心の中で呟きながら、祈りながら、子どもたちの全身に結界を張るイメージで、子どもたちを抱き締めて、学校に送り出しました。

被害に遭われた方のご冥福をお祈りします。