春休み中に痛感する、公立小学校の有り難み。

3月の最終週から始まったお弁当づくり。

来週は始業式→早速給食が始まります。

公立小学校のよいところは、何と言っても、給食です。

子どもたちの通う小学校では、学校にある調理室で調理されています。

鶏ガラからだしをとったり、バターと小麦粉からつくるカレールーなど、保育園の給食同様に、家庭料理をはるかに超越したご飯✨✨

私立小学校ですと、お弁当のところもあります。

私など、6年間もお弁当づくりは無理!と思いますし💦 子どもにとっても、学期中は、みんなと同じものを食べられるのは、良いことだと思います。



今週の子どもたちのお弁当には、朝から鮭を焼いて、おにぎりに入れたりしていましたが、金曜日の今日は、食材が切れて

☑️卵焼き

☑️ミニトマト

☑️ウィンナー

☑️冷凍のミニササミカツ

☑️おにぎり

☑️ジャムサンドイッチ

☑️甘夏

でした。

ブロッコリーもアスパラもなし💦

朝と晩に、具だくさんお味噌汁を食べて、お野菜たっぷりだからいいかな、と言い訳しました。



☆楽天でお買い物をするときに、必ずハピタスを経由して、1%ポイントを貯めてます♪
日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

☆お読みいただき、ありがとうございます☆
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ