夫がお迎えの日でも夜8時半には帰宅したい理由

子どもが保育園に通っている時分には、夫が子どもたちを迎えにいってくれる日は、深夜までガシガシ残業していました。

思いっきり打ち込んでいました。

その後、長男が小1になるころには、私自身が昇進して、夜の会食が増えました。

なので、夜の会食の予定に合わせて、夫に夜の育児をまかせるようになりました。

会食の日は、帰宅が夜10時をすぎてしまいます。

次男が小学生になった今年、さらに私自身が昇進して、夜の会食のお誘いは増えましたが、週1回を基本ペースに留め、どうしても外せない会食なら、週2回入れています。 

同僚や部下たちと、その場の雰囲気で飲みにいくような機会は、捻出不可能です💦

今週は、珍しく、何の夜の予定もありませんでした。

夫からは、

「水曜日と金曜日は、僕が迎えにいくからね」

と言われました。

水曜日も金曜日も、徹底的に仕事したい!
溜まった仕事を片付けたい!

という思いが脳裏をよぎりましたが、8時には会社を出て、8時半には帰宅しました。

水曜日の夜、次男はもう寝てしまっていましたが、長男はまだ起きていて、少しおしゃべりをして、勉強をみて、布団の中で絵本を読んであげました。

金曜日の夜、8時半過ぎに帰宅すると、長男も次男も起きていて、宿題を終えたことを確認!

布団の中で一緒に本を読みました。

小さな積み重ねですが、子どもは心が安定しないと、勉強に関心が向きません。

子どもが少しずつ、手を離れたように感じても、可能な限り、早く家にかえらなければっと思ってます。

仕事は無尽蔵にあるので、どこかで割りきることが必要です。




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