公立学童は友達とゆっくり話せる貴重な機会。

小3の長男。

今年度も後半に差しかかりますが、まだまだ公立学童が大好きです。

週3回英語学童に通っているため、公立学童を利用するのは、週2回ほど。

その週2回には、水泳と書道を入れているため、5時帰りが基本です。

滞在時間が短いですが、同級生たちも、同じように習い事などで放課後が忙しいので、

○曜日には、Aくんが公立学童に来る。

△曜日には、Bくんは遅くまで公立学童にいる。

など、お互いに、公立学童がよき「集合場所」になってます。




近々、プロ野球の試合を長男の友人&家族と一緒に見に行くことになりましたが、チケットの手配や当日の待ち合わせ場所・時間については、

「火曜なら、学童でタクヤとゆっくり話せる時間が取れるかな。待ち合わせの段取りとか、打ち合わせしておくよ」

と長男が言うので、その言い方があまりに大人っぽくて、思わず笑ってしまいました。

都心の忙しい小学生にとっては、公立学童もよき交遊の場。

3年生、そして4年生になっても、公立学童を定期的に使って欲しいなぁと、母として思ってます。




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