「ママ友トラブル」から自分を守る3つの方法

東洋経済のウェブ記事 「ママ友トラブル」から自分を守る3つの方法

を読みました。

著者の大野さんは、企業内健康管理室カウンセラーとしての長年の現場経験を生かした、人間関係改善に必須のコミュニケーション、ストレスマネジメントなどの講演活動などをされているそうです。

以下、引用します。

1.接触頻度を減らす。

 子ども同士が仲良しでも、親同士の気が合うとは限らない。

2.「共通項」をあえてつくらない。

少しの違いが命取りに。
(中略)
同じであることをよかれと思い、賛同して一緒のものを取り入れがちですが、

共通項が増えれば増えるほど、少しの違いが許せなくなります。

ですから、変えられない共通項は仕方がないとしても、

そもそも違うという認識を相手に持ってもらう必要があります。




3.距離感が大切

かかわればかかわるほど、攻撃の対象になる。
(中略)
嫌だなと少しでも感じることには無理にかかわらずに、笑顔で過ごせる子どもとの時間を大切にしてください。

引用終了。

つまり、ママ友とそもそも接触機会がほとんどなければ、共通項も見いだされず、距離感も保てて、トラブル・フリーです。

私の人生の中で、避けられない天変地異などのトラブル、お仕事トラブルはありますが、

だからこそ、自分の行動によって、避けられるトラブルは徹底的に避けています。

ママ友トラブル以外に、人生で悩むべきことは沢山あります。




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