小3長男。毎月、茶道教室を楽しみにしています。

子どもたちが通っている公立学童では、毎月、茶道教室が開催されています。

参加費は、区内の和菓子屋さんが届けてくださる上生和菓子・1個300円の実費だけ・驚

小学校には、茶道室があり、毎月、きりっと和服をお召しになったお茶の先生がいらっしゃって、茶道室でお教室が開催される、けっこう本格的な内容です。

こういう環境がある、というのが学校の校舎に併設された公立学童の魅力です。

長男は、一時期、友達とドッチボールをするほうが楽しくなってしまって、茶道教室をお休みしていた時期がありましたが、最近は、毎月、熱心に通うようになりました。

公立学童で「小3」というと、上級生の部類に入りますので、お茶道具の準備を先生から任されたことが、とても嬉しかったのだそうです。

私のようなおおざっぱなタイプより、几帳面な長男のほうが、きちっと準備できそうです(照)

我が家は、民間学童と併用していますので、公立学童の利用時間はそれほど長くありませんが、公立学童の良いところは、これからも積極的に利用していこうと思ってます。




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