台所育児の現実。子どもたちが台所を汚します。

台所育児、などと格式ばったことはしておりませんが、我が家は、子どもたちが3歳のころから子ども包丁を持たせて、好きに台所仕事を手伝わせています。

子どもたちは、自分が食べたい果物があると、器用に皮をむいています。

特に次男は、台所のお手伝いが大好きで、小麦粉を計量したり、混ぜたり、色々と手伝ってくれます。

子どもたちが台所で色々とやってくれるようになると、小麦粉がこぼれたり、汁が飛び散ったりして、汚くなるスピードが速いです。

また、子どもたち(男児!)の汚い手で、べたべた触った手の後が、冷蔵庫や壁にこびりついていたりします。

毎週1-2回、台所の床を拭いていますが、食べこぼしや飛び散った食材のカスがいつもあります。

私の実家は、フルタイムで働く母が週に1度しか掃除機をかけない家だったので、汚れていてもあまり気になりませんが(苦笑)、きれい好きなママには、子どもたちに台所を汚されることを大らかに受け止められないかも、と思います。

今日、念入りに台所の床や冷蔵庫を拭き上げました。
ものすごく汚れていました(汗)




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