料亭で会食。普段の一汁一菜とのギャップ

先日は、懇意にしている社長さんからのお誘いを受けて、都心の某料亭にお伺いしました。

毎回、同じお店。

毎回、だいたい似たような、そのお店の名物料理をいただきます。

参加される方もだいたい同じメンバーですが、毎回、数名、初めてお会いする方がいらっしゃいます。

やたらと、新規開拓せず、ご贔屓のお店を持つことは大切です✨✨



某経済紙の編集委員の方、

会社を経営されている方、

私のような会社勤めの方、

官庁にお勤めの方、

など。

こういう場では、へたに自分をよく見せようと頑張らず、聞き手に徹して、少し話す程度がよいです。

また、人の話の腰を折らないことも大切です。

編集委員の方は、私も時おり記事を拝見している有名な方でしたが、気さくで謙虚、そしてじっと聞き手に徹していらっしゃる姿に、

大人の男の余裕

を感じました。

「見るからに高級スーツ」はお召しにならず、恐らく10万円前後の手頃なスーツをお召しになっているのは、色々な取材先に行かれる職業上の配慮なのかな。

などなど、お料理の素晴らしさはもちろんのこと、参加されている方々を見ているだけでも楽しかったです。

普段は、残りご飯の上に、サバの水煮、ほうれん草のお浸しをのせた程度の質素なお弁当を食べてますので、お仕事関係者との贅を尽くした会食とのギャップが凄まじいです💦

自分が外で働いているからこそ得られる、様々な出会い、知的に面白い会話。

やはり、働く母は、やめられません。



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