セクハラ・パワハラを抑制する大人の語彙力

ヤフーニュースにに流れていた

「相手に釘を刺し、パワハラ・セクハラを抑制する大人の語彙力」

という記事を読みました。

ちょうど記事を読んだ日、あるお仕事案件に関して、社内の他部署に、大人の語彙力フル活用して、ビシッと釘を刺して、次回はこんなことがあったら許しません!と牽制球を投げました。

直接の担当者に電話でビシッと抗議!

そのあと、メールで淡々と抗議!

感情を交えず、日付などの客観的事実を交えて、相手方の部署が、いかにまずい対応をされていたか。

今後もこのようなことがあると、仕事に支障を来すこと。

会社全体の視点からも損失であること。

再発防止のため、仕事の仕方を再考すべきこと。

丁寧かつ謙虚な大人言葉を使いながらも、きびしいメール。

久しぶりに、こんなメールを出しましたよ💦

パワハラやセクハラも、弱い人、強く出られない人がターゲットになる蓋然性が高いです。

自分の態度や言葉にビシッとしたものがあれば、ズルい人間は、敏感に察知して、毒牙を剥かなくなる傾向があります。

隙のないビジネスファッションも大切なのですが、語彙力、言葉の運用能力も大切だなぁと思いました!

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