学校の漢字テストで60点。対策を考える。

漢字をコツコツ頑張っている小3長男。

小2のときは、小学校での毎週の漢字は、ずっと満点でした。

勝ち抜き戦のように、学年の終わりになると、満点を取り続けている児童が減っていき、最後は長男を含む3人が残りました。

女の子と、男の子二人。

男子でコツコツ漢字ができる習慣は大切です。



ところが、小3になってからの漢字テストは、80点、70点、60点など、なんだかスッキリ、満点が取れないどころか、取りこぼしがあるように感じました。

家では、くもん漢字ドリルを2回繰り返して、ステップドリルを2回目取り組んでいる途中です。

漢字テストで満点が取れないということは、どこかで、勉強のやり方が間違っているのだろうと思いました💧 

長男から聞くところによると、毎回出題範囲が決まっていて、その中から、総合問題のような問題や熟語も沢山出ているようです。

学校で使っている漢字ドリルを改めて見てみたら、

「たしかに、こんな熟語は、長男知らないわ💦」

という良い難問が沢山ありました。



長男から

「家の朝勉で、このドリルをやりたい。」

と言われました。

義務教育の、漢字学習については、まず学校のテストで取りこぼしを無くすことが肝要です。

家での漢字学習は、今日から学校で使っているドリルに切り替えます。

漢字学習は、やっただけ、すぐに結果に出ますから、長男と一緒に、朝、取り組みたいと思います。



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