民間学童は習い事の一類型。合う合わないがあります。

長男のお話。

保育園時代からプレ会員登録をして、満を持して1年生の4月から、民間学童に通い始めましたが、他校の生徒さんが多くて、全く行きたがりませんでした。

お金がもったいないので、民間学童の利用頻度をじりじりと減らし、1年生の6月からは週1回コース(@1.6万円)にして、イベント狙い打ちで利用してきました。

夏休みは、イベントのある日に振り替えて利用してますが、9月以降、長男の意向で、週1回も利用しない見通しなので、潔く、9月からは定期利用はやめ、都度会員に変更することにしました。

都度会員の場合、年会費3千円を払うと、スポット的に学童サービスを利用できますので、働く親の安心材料、保険です。



9月以降、長男が行きたがるようなイベントがあれば、行くかもしれないと思ってましたが、結局行かないまま、退会しました。

当然といえば当然ですが、民間学童は習い事の一類型ですから、本人が行きたい!と思っていないと継続して通うことができません。

我が家の場合は、親目線でも公立学童の方がハード・ソフト両面で総合点が高いと思うところがあり、長男の意志を尊重することにしました。

公立学童が入れない・環境が悪いので、民間学童一本に絞り込む戦略は危険だと思ってます。



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